たばけんのブログ
たばけんのおもいつき日記
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<博士の愛した数式(映画館)>
ちょっと久しぶりに映画を観てきました\(^O^)/
予告編を見て、これは泣けそうと思ったし、原作も売れているようなので「博士の愛した数式」を観てきました!
感想は。。。いい話!だけど、泣けなかった。。。でした。
予告編を見て泣ける映画だと思ったんですが、相変わらず原作も読んでなかったのも悪いんですが、そういう映画ではないんですね(;^_^A
80分しか記憶を保てない博士と家政婦親子の数式をモチーフにした、ほのぼのとした映画だと思って観た方がいい感じです。
小さい頃から理系の私ですが、友愛数、完全数なんてのは、ほとんど記憶に無く、数式とこういった接し方があるのか!と感心させられました。
日本映画なのに字幕が出ていたのは障害者への配慮かもしれませんが、脚本と映像を同時に見てる感じで、新鮮な感じはしましたが、ちょっと疲れた感じもしました(;^_^A
また、キャスティングは寺尾聰さん、深津絵里さんはよかったと思うんですが、浅丘ルリ子さんは個性が強すぎて、ちょっと違うかなって感じがしました(;^_^A
個人的には泣ける映画を想像してたので、期待を裏切られた感じがあり、ちょっと点数低めですm(__)m

個人的なお勧め度は「2.0」(5満点)です

みなさんのお勧め映画があったら、教えてください
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